$Page M4L Pluggo for Live $TargetName Pluggo for Live $ListInTocForProduct 70 Pluggo.png Pluggo for Liveをご利用いただきありがとうございます。 M4L Pluggo for Liveには、Pluggoの40以上のデバイスが付属しています。Pluggoは、Cycling '74制作によるインストゥルメントとオーディオエフェクト・プラグインのコレクションです。Max for Liveデバイスとして再構築されており、オリジナルのPluggoバージョンから選び出された最良のプリセットを備えています。 $Link Pluggo の世界についてさらに詳しく その他のPackはこちらからご覧いただけます。 $Link www.ableton.com/packs $Comment -------------------------------------------------------------------------------- $Page Pluggoについて $TargetName About Pluggo Pluggo for Liveオーディオエフェクト -> [Audio Rate Pan]は、出力チャンネルの入力の振幅を変更することでサウンドを左から右にパンします。このプラグインではパンニング周波数をコントロールできます(モジュレートも可能)。 -> [Average Injector]は、信号の振幅の平均をもとに、入力の遅延時間と振幅をモジュレートします。パラメーターには、信号の平均値を求めた時間範囲、および、平均計算と平均をもとにしたモジュレーションが適用されたときの間のオフセットがあります。入力信号に適用される平均ベースのモジュレーションの量もコントロールできます。 -> [Chamberverb]は、Hal Chamberlinの著書「Musical Applications of Microprocessors」で説明されているオールパスフィルターのネットワークからなるリバーブレーターを実装します。 -> [ChorusX2]は、コーラスや短いディレイエフェクトを作成するプラグインエフェクトです。入力信号は高域と低域に分割され、どちらの周波数帯域も一組のモジュレートディレイにより個別に処理されます。 -> [Comber]は、可聴域とその下域に広がる[Feedback]/[Feedforward]パラメーターと正弦波モジュレーターにより幅広いサウンドを提供する2基のコムフィルターを搭載したステレオエフェクトです。 -> [Cyclotron]は、ローパス/バンドパスフィルターのフィルター周波数とレゾナンスをコントロールするシーケンスフィルターです。 -> [Dynamical]は、コンプレッション、エクスパンション、ゲートが行えるゲインコントローラーです。インターフェースでは、ダイナミクスのレスポンスカーブを描画し、入力信号の処理に使用される方法を調整できます。 -> [Feedback Network]は、5つのフィードバックユニットから構成されており、それぞれ個別のバンドパスフィルターとディレイラインがあります。各フィードバックユニットからの出力は他の4基のいずれかに任意のボリュームでルーティングできます。 -> [FilterTaps]は6タップのディレイラインを提供し、各タップには個別のバンドパスフィルターと、ゲインとパンの位置のコントロールがあります。7番目のフィードバックタップと、すべてのタップパラメーターにグローバルのスケーリングファクターもあります。 -> [Flange-o-tron]は、2基のステップシーケンサーによるフランジャーです。1基はフランジャーのディレイタイムを変化させ(て特徴的なスウィープ効果を作成し)、もう1基はフィードバックの量を変化させ(てフランジ効果を強化し)ます。 -> [Fragulator]は、入力信号をバッファーサイズで指定した大きさ(断片)に細分割し、各断片をさまざまなスピードで順方向または逆方向にループさせます。バッファーサイズと同じ数のサンプルが再生されると、新しいバッファーが再生を開始します。結果として、デジタル歪みを生み出すピッチシフトするサンプラーになります。 -> [Generic Effect]は、ビブラート、コーラス、フランジ、その他の「業界標準」のエフェクト用に設定されたモジュレートコムフィルターです。 -> [Granular-to-Go]は、そのオーディオ入力をソース素材として使用するグラニュラーシンセサイザーで、グラニュラープレイバックイベントの生成にかかわる基本的なパラメーターをランダマイズできます。 -> [Harmonic Filter]は、25のバンドパスフィルターと、それらをコントロールする1つのセルオートマトンアルゴリズムから構成されています。 -> [Mangle Filter]は、入力の平均振幅値を使用して、入力のディレイタイムの振幅に作用します。信号の音量が大きくなるにつれて、ディレイタイムの継続時間も長くなります。 -> [Monstercrunch]は、入力信号を大きく増幅させてクリップさせてから、ローパスフィルターで明るさを取り除きます。 -> [Nebula]は、振幅と位相反転の変更を入力サウンドに適用し、錯覚のステレオ状態を作成します。 -> [Noyzckippr]は、入力信号にバンドパスフィルターをかけたホワイトノイズを掛け合わせ、フィルター中心周波数の非常に低い不規則なトレモロから中心周波数の高いラジオの受信不良のシミュレーションまで、非線形の効果をもたらします。 -> [Pendulum]は、各チャンネルに2タップを搭載した4タップディレイです。各タップのディレイタイムはランプ波オシレーターによりコントロールされます。 -> [Phase Scope]は、ステレオ信号の位相整列を確認するユーティリティです。 -> [Phone Filter]は、入力信号にわずかにディストーションをかけ帯域幅とダイナミックレンジを制限することで電話音声をシミュレートします。 -> [PluggoFuzz]は、入力段と出力段に4種類のクリッピングモードとマルチモードフィルターを使用して入力信号を歪みを加えます。 -> [Raindrops]は、周波数スペクトルに小さなピークを加えるバンドパスフィルターからなるネットワークをベースとしています。 -> [Rye]は、位相反転を使用した独自のステレオエフェクトなど、リアルタイムのグラニュラー合成に対するコントロールの基本パレットを提供します。 -> [ShepardTones]は、その名のとおりシェパードトーン(無限音階)を出力するプラグインです。シェパードトーンとは、音色バランスと音高変化の割合により無限に音が高く(または低く)なり続けるよう知覚される現象を指します。 -> [Space Echo]は、Roland RE-201テープディレイ/リバーブユニットにインスパイアされています。正常に動作するテープディレイユニットとは異なる変わったサウンドを生み出すテープエフェクト(ワーブルやイナーシャ)を搭載しています。 -> [Spectral Filter]は、ユーザーが描画するグラフに応じて各周波数帯域のレベルを調整する1,024ポイントFFTベースの分析/再合成アルゴリズムを使用して入力信号を処理します。 -> [Speed Shifter]は、異なるスピードで動作し、テープの長さも異なり、互いにフィードし合う2つのテープループに信号を通過させます。大胆な効果や繊細なダブリング/厚みを付加できます。 -> [Squirrel Parade]は、「アニマルモデリング」(実際には入力チャンネルを4つのグラニュラーチャンネルに分割する処理)を用いたユニークな出力を生成します。これらのグラニュラーチャンネルの再生は、グレインベーススピードと周波数モジュレーションのパラメーターによりコントロールされます。モジュレーションマトリクス(赤と青の点からなる格子)は、どのグラニュラーチャンネルが互いの再生スピードをモジュレートするかをコントロールします。 -> [Stereo Adjuster]は、既存のステレオ録音のステレオの広がりを調整します。スライダーが中央にある場合、ステレオは変更されていません。一番上に動かすと、(左マイナス右信号でミキシングすることにより)サウンドが遠くになります。一番下に動かすと、サウンドが近くになり、モノになります。 -> [Stutterer]は、入力信号の断片をいくつかの異なる方法で再生します。手動で操作する場合、オーディオの「スナップショット」をとり、特定回数ループさせることができます。自動モードの場合、操作は必要ありません。断片のピッチを変更したり、逆再生したりしてさまざまな脱構築的効果を得ることができます。 -> [Swirl]は、ディレイタイムモジュレーションのみを使用してさまざまな動きのあるアンビエンスを作成する、モノ-ステレオエフェクトです。 -> [Tapped Delay]は、均等間隔の16の出力タップを持つディレイラインです。各タップの出力レベルとステレオ位置は個別に調整できます。 -> [Tremellow]は、ステレオパンニングエフェクトです。 -> [Vibrato Cauldron]は、スムーズランダム処理でモジュレートされる一組のオールパスフィルターから構成されます。この変わった組み合わせにより、繊細なものから型破りなものまでさまざまなピッチエフェクトが生まれます。 -> [Warpoon]は、個別にモジュレート可能な4つのステレオタップを使用するアンビエントなコーラスエフェクトです。 -> [WasteBand]は、入力sルウオーディオ信号の各チャンネルを3つの周波数範囲に分割し、各範囲に個別にミュート、パス、オーバードライブを設定できます。 -> [Waveshaper]は、伝達曲線を使用して入力信号を新規信号にマップすることで信号を変換します。この伝達曲線は、入力信号(水平軸に表示)と出力信号(垂直軸に表示)の関係を示しています。 -> [Wheat]は、ゲインスピード、長さ、クロスフェード、ピッチに対する通常のグラニュラー合成コントロールを含むグラニュラープラグインで、ピッチエンベロープをグレインに適用する機能を追加します。 -> [Xformer]は、リズミカルにオーディオをミュートしたり強調したりする、グルーブ志向のプラグインです。 Pluggo for Liveインストゥルメント -> [Additive Heaven]は、ボリューム、倍音、パン位置を個別に設定できる8つの倍音ボイスを使用した加算合成シンセサイザーです。 -> [Analogue Drums]は、シンセバス、スネア、ハイハット、タムの各ボイス(すべてプログラミング可能)を備えたアナログドラムエミュレーターです。 -> [Bassline]は、シングルオシレーターデザイン(サブオシレーターあり)、4ポールのローパスレゾナントフィルター、総合LFO、独立した振幅およびフィルターエンベロープを搭載したシンプルなアナログスタイルのベースシンセサイザーです。 -> [Big Ben Bell]は、5種類のプリセット倍音設定、ステレオスプレッドシンセサイザー、シンプルなアタック/ディケイエンベロープを搭載したFMベースのベルシンセサイザーです。 -> [Flying Waves]は、バーチャルテルミンです。ボリュームとピッチに加えて、ピッチスケーリングをコントロールでき、またインターフェースを使用してサンプリングした波形を動作させることができます。 -> [Laverne]は、シンプルな減算合成シンセサイザーの一例です。 -> [Vocalese]は、気の利いた3D画像の付いた音素プレイバックシンセです。 $Comment Status: Translate $Comment Translation Status: Up-to-date